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お子様にとって良い事
 運動不足、肥満児、小児生活習慣病。近年、社会問題にこれらがあげられています。これらの問題は日常生活の改善、たとえば食事の改善 運動の習慣化 睡眠・休養のとり方etc…が必要です。運動の習慣化の重要性は理解していても多くは、時間がない・運動が嫌い・面倒くさいなどの理由から改善が進まないことも事実です。そこで私は心と身体のバランスを整えるための『きっかけづくり』を提供いたします。
 どうすれば運動を好きになるか?運動を習慣化できるのか?
 まずは身のこなし方を遊びから育んで行く。幼少時代に多くの動きを習得する事で、各専門スポーツを始めても困らない基礎を築く。この時期に一番重要なのは、身体を動かすことの楽しさを芽生えさせることであり、楽しさが芽生えれば自然と身体は動き出します。その後、順を追って身体の強化につなげていく必要があります。運動嫌いの方々にそろってかけているのは身のこなし方の情報不足があります。身体の使い方から習得することでそれらは改善され、運動嫌いはいなくなります。子供達は運動することにより。運動不足の改善はもとよりストレス解消が図られます。ストレスが解消されると…皆さんお解りのように、笑顔がうまれる、やる気に満ちあふれ活気溢れる日々を過ごせる、簡単にいうといろんなことにチャレンジしたくなる、そんな効果があるのです。頭を使い、身体を使い、心を養う。これらのバランスが運動することで保たれ、成長していくのです。筋肉バカは実は大間違い。運動することで脳は活性され働きを増します。「歩きながら考えていたらひらめいた」「バランスボールを椅子代わりに利用し勉強をすると効率がアップする」などの話を耳にします。このような観点から見ても、人の脳と身体の結びつきは複雑に絡み合っており、運動とコンディショニングが、実際に指令を出す脳に影響を与え潜在意識にあるストレスを取り除いてくれます。その結果、より快適な生活、より素晴らしいパフォーマンスにつながっていくのです。
 しかし、ただ漠然と運動さえしていればよいというわけではなく、一人一人にあったプログラムを考え、状況を確認しながらトレーニングをすることが重要です。幼少時代から、適確なコンディショニング・トレーニングをすることで可能性を高めることが必要です。そのために、FORESPOがお手伝いいたします。

 

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